お坊さんが語る
ニール・ドナルド・ウォルシュ著「神との対話」
学習会のご案内  
    テキストは、ニール・ドナルド・ウォルシュ著「神との対話」全3巻         
「神との対話」に関心や興味ある方、気軽にご参加ください。
ホームページをご覧になられて、参加される方も多数おられます。
 「神との対話」について   神との対話メッセージ集                          平成29年1月1日更新
「神との対話」日本語版ニューズレター 『リ・メンバーワン』5月号(Vol.58・2010.4.30発行)に、案内掲載されています
         学習会とは別に、個人的に語り合い方は、いつでもご連絡下さい。052-691-0270
「神との対話」を教本に、毎月、学習会を開催しています。
 第1回を平成14年6月に開催以来、今も毎月続けています。1巻から3巻まで何度も学ぶ中で、新たな気づきが生まれ、毎回新鮮な気持ちで取り組みことができます。
 新旧のメンバーを交えての学習会ですが、このHPをご覧になり参加された方も大勢おられます。まさしく
魂の次元での集いであり、宗教宗派を超えてです。そのような意味では、とても不思議なご縁だと思います。
是非、一緒に学んでみたい、一度聞いてみようと思っている方はご連絡下さい。この決断は、あなたの魂(心の声)に従いましょう!
いつでも参加できますのでお待ちしています。



〔参加された方々の感想〕
“目からウロコが落ちた”“価値観が変わった”“不安がなくなった”“今まで何を信じていたのだろう”
   今まで「神との対話」を一緒に学んだ方々の声です。
 この本を使っての学習会や読書会、研鑽等は、すでに世界中の各地で独自のアイデアで行われていますが、私もこの場所から発信していきます。お気軽に参加お待ちしています。

〜宗教について〜
 宗教の歴史と経過を振り返ると、人類がこの地上に住むようになってから、今までに多くの偉大なる聖人が誕生されました。2600年前には、お釈迦様、さらにイエスキリスト様が誕生され、多くの真理を説かれ、後世の人間が教えとして伝えてきました。
 又、世界のそれぞれの地域に独自の宗教も生まれました。やがて、時代の流れと共に、その時々の人間の都合(教え)も加わり、今日のような宗教宗旨宗派が出来上がりました。


 本来、宗教によって人類は平和に暮らすことができるはずなのに、古来より「神の名を語り」平然と戦争を起こし、神の名の元で人殺しをしています。今尚、それは終わっておらず、さらに激しくなっています。しかし、本当に「神」がそのような現実を表し語ったのでしょうか。
 しかし、「そうではない」とはっきりと言える時代になったのです。又、神について、誰でも自由に語り、知る時代になったのです。


人間としての共通点を思い出す〈新たなる霊性〉
 人類が共通していることは、いかなる人間でも、人は
肉体があり精神があり、そしてから成り立っているということです(三位一体)。
 その原点から、新たなる枠組みを創造していくことが、これからの人類に求められていくのではないでしょうか。もちろん、このことは真理ですから、すでにさまざまな形で多く語られてきました。しかし、今は、あえて形を変えて語ろうと思います。
 
 よろしければ、ご一緒にどうぞ!お待ちしております。
次回の開催予定
  1月は休講です。
  

学習内容・「神との対話」第3巻目を学習中です。
 
 
参加希望者の方は、事前に予約下さい。

-学習内容-
☆テキストは、「神との対話」第1〜3巻を使用します。
☆本の朗読と解説、質問、意見交換、基礎知識など
−募集- 
☆参加資格は、求道心と主旨に賛同される方であれば、どなたでも構いません。詳しい事はお尋ね下さい。
☆参加費は、毎回 ¥500-
☆会場は、法筵寺2階洋間を使用します。
☆募集定員は、毎回20名程度
☆開催日 毎月第2か第3土曜日
 参加ご希望の方は、まずは、お申し込み下さい。

参加者の方は、テキストとして「神との対話」を書店などで購入下さい。  


 募集・お問い合わせ かお電話にて、  
   まずは、お尋ね下さい。
  お問い合わせ・電話
052-691-0270 


     「神との対話」シリーズ全3巻 
        
ご一緒に本を読んでみませんか?
このような思い込めて、「神との対話」を皆さんと読んでいこうと思います。
この本は、宗教書ではありません。一人のアメリカ人が書いたものです。すでに全世界の言葉に翻訳され、多くの人々が読んでいます。きっと、そこに求める答えがあると思います。
 「神との対話」シリーズについては、
      
ここをクリックしてください。
そして、このお誘いは、このページを偶然(偶然はありませんが)読まれたあなたの魂に語りかけるものです。
    
ご一緒に学んでみようと思った方、ご質問やお尋ねのある方は、まずはメールかお電話下さい。
    電話052−691-0270    FAX052−692−5576
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